可愛いダンサー
彼女のダンスを見ていると、私まで楽しくなります。とても明るくて可愛いし、その豊かな表情がオーラを放っています。もしできることならいつか藤井創太さんと踊る姿を見てみたいですね。
YouTube: Dancing lady #dance #happydance #trending #shorts #viral
彼女のダンスを見ていると、私まで楽しくなります。とても明るくて可愛いし、その豊かな表情がオーラを放っています。もしできることならいつか藤井創太さんと踊る姿を見てみたいですね。
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YouTube: We Three Kings - Clamavi De Profundis
3人の博士たちは幼子の前で膝をかがめ拝み、黄金・乳香・没薬を捧げました。それはこの幼子が神であるから。ですから博士たちは幼子キリストの前で跪き祈りました。この姿勢は私たちがご聖体の前、聖櫃の前で跪き祈ることと同じです。それは神への愛、信仰の表れです。また謙虚さの表れでもあります。
YouTube: Why Catholics Bow or Kneel in Church (It’s Not Just Tradition)
主の公現の祭日(Epiphany)は1月6日です。日本では2日から8日の間の日曜日になっています。(いつも日本だけ・・・祝祭日が変更されてローマと違う日なのは・・・なんだかなぁ~・・・なんかモヤモヤ)。
Epiphany のお菓子といえばガレット・デ・ロワ(仏)、ロスコン・デ・レジェス(西)、ボーロ・レイ(葡)エピファニー・タルト(英)フォカッチャ・デッラ・ベファーナ(伊)、ケーニッヒ・クーヘン(独)等々
YouTube: 希望の巡礼者 ~2025年「聖年」の賛歌~(手話つき)
そして今日は「聖年」最後の日です。世界中の人々に愛された「希望の巡礼者」の賛歌で終わりたいと思います。
クリスマス夜半のミサ後の茶話会で、オルガニストのUさんがチマッティ神父様のアヴェマリアを歌ってくださいました。とても優しく、マリア様のあたたかさが伝わってくる歌声でした。
私の教会でチマッティ神父様の曲を耳にすることはなかったので感激しました。これを機に神父様の曲をもっと歌うようにしたら良いですね。
YouTube: こころをいやすチマッティ神父楽曲1 Ave maria gratia plena
YouTube: こころをいやすチマッティ神父楽曲9 おおマリア
そしてこんな曲もありますにゃん。
YouTube: TE DEUM — Classical gregorian hymn
この一年の喜び・苦しみ・悲しみすべてを天主に感謝して、
Te Deum laudamus ![]()
ヴァチカンでは(First Vespers and Te deum in Thanksgiving for the past Year)テ・デウムが夕方5時(日本時間:1日 午前1時)から行われます。
YouTube: イタリアのきのこたけのこ論争? パンドーロvsパネトーネ
イタリアでクリスマスの食べ物といえばパネットーネにパンドーロ。どちらもとても美味しいです。でも日本で買うとちょっと(だいぶ)お高い、特にパンドーロの方は。
年に一回のことなので奮発して、毎年両方共美味しくいただいています。だってどちらかなんて選べませんから ![]()
我が家のパンドーロとパネットーネ
降誕節に入り、今日26日は聖ステファノの殉教祝日、明日27日は聖ヨハネ使徒福音記者祝日、28日は幼子の殉教者祝日(聖家族の祝日)と祝日が続きます。
今日はゆっくりとクリスマスのグレゴリオ聖歌を聴き、聖書の聖ステファノの殉教の場面を読みましょう。
YouTube: Gregorian Chants for Christmas | Sacred Choir & Hymns for the Nativity of Christ
やはりグレゴリオ聖歌は心を静め、傷を癒してくれます。![]()
とても不思議なことですね。救い主は偉大な力を持つ強くたくましい姿で現れたのではなく、小さな弱い赤ちゃんで生まれ、私たちのところに来てくださいました。そう、小さなキリストは私たち皆を笑顔にし、近くによって抱きあげてみたくなるような優しい心にしてくれます。イエズス様、愛の贈り物をありがとうございます。私たちもイエズス様の愛を弱い人、貧しい人、苦しんでいる人、孤独な人たちに贈ります。
ご降誕の美しい動画です。本当のクリスマスを知らない多くの人のために![]()
YouTube: The Story of Jesus’ Birth | The Night the King Was Born | Cinematic Prophetic Worship
私が好きなクリスマスの歌はこれです。⇩
YouTube: 432Hz Gregorian Christmas Chants | Latin Carols | Full Collection
明日の夜はクリスマス・イヴ、グレゴリアン・チャントを聴きながら明日の準備をしています。なぜか今年は特にクリスマスが待ち遠しくて、心がうきうきしてしまいます。多分今年は良いことが沢山あったので、イエズス様への感謝の思いがそうさせるのかもしれません。
私の家族は皆それぞれに離れて住んでいますが、イエズス様のご降誕を心から祝う心はひとつです。主キリストの愛に結ばれている私の家族は幸せです。
一緒に住んでいても心はバラバラな家族に、クリスマスの奇跡が起こりますように!
きっと皆さんもゆるしの秘跡を受けて、イエズス様を迎える準備は大丈夫でしょう。毎年カトリックK教会ではクリスマスにお隣の幼稚園の子どもたちがこの歌を大きな声で元気よく歌ってくれます。クリスマスのことがよくわかりますね。
YouTube: 世界ではじめのクリスマス "Sekai De Hajime No Christmas" (The Very First Christmas) | 歌と演奏:NCM2 CHOIR
YouTube: Cristo Rey | Cantemos al Amor de los Amores | Música Católica
この聖体賛歌「Cantemos al Aor de los Amores」は、1911年にマドリードで開催された国際聖体大会のため作曲され、レスティトゥト・デル・バジェ神父様が作詞されました。スペイン語圏ではずっと愛され続け、教会共同体の祈りに深く根ざしている聖体賛美の聖歌です。
この美しいメロディーにのせて聞こえてくるご聖体への賛美の歌詞はキリストへの崇拝を表わしています。また動画もその気持ちをよく表現しています。本当に美しい聖体賛歌だと思います。
今朝教会へ行くと神父様はバラ色のカズラ。そう、今日はガウデーテの日曜日、クリスマスがこんなにも近づいていることに気づきました。
改めてクリスマスを迎える心の準備をもっとしっかりとしなければと反省も。
ガウデーテといえばこの聖歌を聴かなければ!![]()
YouTube: Minchul Jeon 2025 New Mariinsky Sensation!
キミン・キムさんと同じく韓国出身、今年マリンスキー劇場のファーストソリストとして入団したミンチョル・チョン(Minchul Jeon)さんです。
しなやかでキレがありその上優雅。美しいですね。キミン・キムさんと同様美しい舞台を見せてください。
Eric Lu (アメリカ)さんショパン国際ピアノコンクール優勝おめでとうございます!
進藤実優さんは残念ながら入賞できませんでした。でも私にとっては素晴らしい演奏でした。
このコンクールを話題にしておきながら言うのもなんですが、私は芸術に順位をつけることにはあまり意味がないような気がします。絵画や彫刻また映画もそうですが、人にはそれぞれの好みがあり、感動する箇所もそれぞれ違うからです。このコンクールはショパンの気持ちをどれだけあらわせているかを重視しているようですが、思い描くショパン像も人それぞれ違うでしょうし、感動するところも違うでしょう。ピアノを弾くテクニックは比較できても、芸術性はどれが正しい、間違っていると数学のような答えは無いはずです。とはいっても美しい演奏を聴けることは幸せです。
入賞者のコンサートがありますね。 Eric Luさんの演奏を聴けるのが楽しみです。
YouTube: MIYU SHINDO – third round (19th Chopin Competition, Warsaw)
進藤 実優さんの第3ステージの演奏です。「葬送」を聴いていると平野啓一郎さんが描いた小説『葬送』のショパンの姿が思い浮かびました。
18日からのファイナルに出場する11人が決まりました。
ショパンコンクールの第3ステージが始まり、3人の演奏を聴きました。
ジョージアのダヴィド・フリクリさんという方は注目されているようですね。彼個人の第3ステージの演奏は見つからないので、第2ステージの演奏を載せました。
素人の私からしたらどの方も甲乙つけがたく、皆さんに「Bravo!」ですね。![]()
YouTube: DAVID KHRIKULI – second round (19th Chopin Competition, Warsaw)
YouTube: TIANYAO LYU – second round (19th Chopin Competition, Warsaw)
第3ステージに進んだリュー・ティエンヤオさんの第2ステージでの演奏は見事ですね。♪ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ! まだ16歳ですよ。
コンクールの魅力はこれからもっともっと大きく育っていく若い演奏家を知ることができることですね。
生クリームは入れないでパスタのゆで汁を使い、パルミジャーノレッジャーノはたっぷりと
これで美味しいアルフレッドソースパスタの完成!
YouTube: How to make ORIGINAL ALFREDO SAUCE
とても簡単で、とても美味しい・・・ただ日本でこれほどのパルメザンチーズを使うとなると費用が⤴ ![]()
ところでショパンコンクール順調に進んでいますね。ど素人の私はただ聴いていて心地よい彼の演奏が気に入っています。
YouTube: KEVIN CHEN – second round (19th Chopin Competition, Warsaw)
YouTube: PIOTR ALEXEWICZ – first round (19th Chopin Competition, Warsaw)
ピオトル・アレクセヴィッチさんの第2ステージでの演奏が楽しみです。出来ればファイナルまで行って欲しいな。
YouTube: MIYU SHINDO – first round (19th Chopin Competition, Warsaw)
ショパン国際ピアノコンクール本選の一次予選も最後の日に進藤実優さん登場です。本当に美しい音色ですね。ピアノの弾けない素人の私でもこの音色にはうっとり ![]()
速報で二次予選通過者の発表がありました。
カナダのKevin Chen も通過していますね。でもポーランドのマテウス君は残念でした。二次予選、三次予選、本選と先は長いです。これからも良い演奏を聴けるのが楽しみです。