日記・コラム Feed

2019年4月25日 (木)

スリランカ

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 2015年1月、スリランカの人々はフランシスコ教皇様の訪問とヨセフ・ヴァズ司祭様の列聖式に歓喜しました。あれからわずか4年、こんな悲しみに包まれるなんて、誰が予想できたでしょう。亡くなられた方達の霊魂の安息と、悲しみに打ちひしがれている人たちへの主のいつくしみとマリア様の助けをお祈りします。

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 聖ヨハネ・ヴァズ(St.Joseph Vaz)はキリスト教の本をシンバラ語に翻訳したり、礼拝堂を作ったり、カテキスタや信徒の育成に力を注ぎました。そして仏教徒やキリスト教徒にかかわらず分け隔てなく病者の世話をし、疫病の蔓延を防ぐためにも働き、福音宣教にすべてを捧げました。

 仏教徒が大半を占めるスリランカではカトリック信者はわずか6パーセントだそうです。その国で行われた列聖式には約100万人もの人が参列しました。ヴァズ神父様がいかに分け隔てなく苦しむ人たちを助けようとしたかわかります。聖マザーテレサと同じですね。

 この多くの柔和な人びとの心を引き裂くようのテロを行う人達が、自爆テロをすることによって天国に行けるなんて・・・あまりにも悲しすぎる考えです。テロが救いの道、天国への道だと信じている人たちの回心を祈ります。

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2019年4月22日 (月)

復活祭の心

 今朝Fr.Zのブログを開いて最初に目に飛び込んだのがこの写真です。

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復活祭の心を端的に表している一枚の写真。Fr.Zは書いています。

 If this doesn’t move a cold heart or two, then I don’t know what will.

 そしてキリストのこの言葉も添えています。

 あなたたちによく言っておく。あなたたちは心を入れかえて幼子のようにならなければ、天の国には入れない。(マタイ18;3)

 復活節は今日も明日も続きます。キリストの受難と復活の意味をいつも忘れることがありませんように。この少女のように素直な心でいられますように。そしてフランスのカトリック信者で定期的に日曜日のミサに与る人はわずか4%!残りの96%の中で多くの人が心を入れ替えますように。アーメン。

2019年4月16日 (火)

ノートルダム火災

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 以前にも書きましたが、「フランスは教会の長女」と呼ばれてきました。しかし今は皆さんご承知の通りです。Fr.Zはこのパリでの惨事についてこうコメントしています。

I wonder if this dreadful shock will awaken the Faith of the Church’s eldest daughter.

(この恐ろしいショックが教会の長女の信仰を呼び起こすのだろうか。)

 まさに目覚めてほしいですね。再び「教会の長女」と呼ばれるのにふさわしい姿を期待しています。

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 「この世に形あるすべてものはいつかなくなる。永遠なのは主のみ。」

 いつもこの言葉を意識しています。ですからノートルダム大聖堂が焼けても喪失感はありません。でも、フランスの人たちにとってはやはり悲しいことでしょう。

 サラ枢機卿様は:

Card. Sarah: “Tonight, I pray for France which means a great deal to me. I pray for the French people who are legitimately horrified by the horror of the Cathedral of Paris in flames. I pray for the faithful, devastated by sadness. Notre Dame will live gain because the Mother of God wants it so.”

Cardinal R. Sarah@Card_R_Sarah
 
 

Ce soir, je prie pour la France qui compte tant pour moi. Je prie pour les français qui sont légitimement horrifiés par l’horreur de la cathédrale de Paris en proie aux flammes. Je prie pour les fidèles dévastés par la tristesse. Notre Dame revivra car la Mère de Dieu le veut +RS

2019年4月 4日 (木)

昔の写真

 昔のアルバムを見ていて、何枚かUSBに保存したいと思いました。私たちの結婚、子どもたちの洗礼、初聖体等々。

 我が家のプリンターではできないし、コンビニのコピー機でUSBに取り込むにはお金がかかるし、何か良い方法はないかと息子に相談したところ、古い写真を携帯で撮る無料アプリがあるとのこと。早速息子にアプリをダウンロードしてもらい、使い方を習いました。便利ですね。その一枚がコレ⇩

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「蝶の道行き」を踊っている大昔の私

 次はコレ⇩

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私の初聖体の時

もっと古い写真は⇩

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なんと明治42年(1909年)頃私の祖母が子供の時の写真です。

2019年3月31日 (日)

レターレ (2)

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 国分カトリック教会はレターレということで、司祭のカズラもピンク色。とても気持ちの良いごミサでした。

 また祭壇の前にあるのはザベリオ会のモーラレッチ神父様が描かれた聖画です。聖画の祝福もありました。後で横の壁にかけるそうです。そういえばザベリオ会のザン・パロ神父様もプロの画家のような腕前でした。

 芸術によって主を賛美できるのは人間だけです。他の動物にはできません。もっともっと美しい絵や彫刻、音楽で主を賛美しましょう。

2019年3月21日 (木)

スイスガード

 ヴァチカンと教皇様を日夜守っているスイスガード。頼もしいです!


YouTube: The Pontifical Swiss Guard

手には Combat Rosary !

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2019年3月12日 (火)

東日本大震災犠牲者追悼ミサ

 昨日はあの大震災から8年、特に原発事故後の復旧はなかなか、今も5万人以上の人が避難生活をしているようです。原発のあった福島県の復旧は他県とは違うようです。

 そんな中ローマのヴァチカンで犠牲者追悼のごミサが捧げられました。ごミサの主司式はCardinale Angelo Comastri(コマストリ枢機卿様教皇代理)、そしてローマ在住の日本人司祭の共同司式でした。ローマに住む日本人も大勢参加されました。

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2019年3月11日 (月)

ゆるしのための九日間の祈り

 四旬節中私自身のために特に祈っているのが『聖ホセマリア・エスクリバーへのゆるしのための九日間の祈り』です。前書きに、「この冊子は、心から人をゆるすことを通して、まことの平和の人となれるように、聖ホセマリア・エスクリバーの取り次ぎを通して、神の恵みを求めるものです。」と書いてあります。

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 聖ホセマリアの言葉は私の心に素直に入り、主にゆるしを願う気持ちになります。また、他人をゆるすことができるように主に助けを求める気持ちにもなります。四旬節中に心の平和を得てご復活祭をむかえられますように。

 九日間だけでなく、四旬節中ずっと繰り返して祈ります。勿論『病者のための祈り』も併せて祈ります。今病気で苦しんでいる人達も心の平和が得られますように!

2019年3月 5日 (火)

桜が満開

 今日満開の桜を見ました。この桜のように優しく暖かな心で主のご復活祭を迎えることができますように。 happy01 明日の灰の水曜日からしっかりと準備しなければsign01

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暖流桜 県民の森

祈り

 ヨーロッパの人はよく歩きながら祈りますね。特にロザリオを繰りながら庭や回廊を歩いているのを見たことがあります。

 私の夫も歩きながらロザリオを祈るのが好きです。特にお気に入りの場所が藺牟田池。冬は土日以外だと人はほとんどいません。池はロザリオを繰りながら一周するのに丁度良い距離です。石段も坂もない遊歩道は祈りながら歩くのにピッタリ。

 夫はよく一人で出かけますが、たまには私もつきあいます。二人でロザリオを唱えながら歩くと、自分の反省すべきことが色々と浮かんできます。逆に様々な恵みにも気付かされます。夫婦でこういう時間を持てることを主に感謝!

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藺牟田池:この池の湖畔をぐるっと一周します。約4キロ。お薦めのコースです。

2019年2月27日 (水)

にゃんこもいろいろ

note 人生いろいろ~,にゃんこもいろいろ~,わんこもいろいろ咲き乱れるの notes

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⇧⇩すべての写真: r. (どっと る)より

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すさんだニュースの多い中で、不安に押しつぶされそうになる心をほっと和ませてくれます heart01

2019年2月19日 (火)

司祭を生きる

 先日フランシスコ教皇様はアメリカの大司教(元枢機卿)の聖職位をはく奪しました。明後日からは全世界の司教協議会会長によって「未成年者保護」をテーマとする会合がバチカンで開催されます。

 そんな中、菊地大司教様のブログで、亡くなられたお二人の教区司祭についてのお話があり、その中で「司祭」として生きることについて書かれている文を読みました。

「司祭」として生きることは、いわゆる職業としての司祭を務めることなのではなく、司祭を生きることそのものであります。「これとこれの、定められた業務を果たせば司祭がつとまる」のではなく、その生涯をかけて、最後の瞬間まで司祭を生きるのだと思います。その司祭を生きる人生は、自分のためではなく、主のために、さらにはすべての人のために、生き、死んでいく人生です。(『司教の日記』2019年2月16日)

 とても重い言葉です。改めて司祭職は単なる職業ではないこと、司祭は死ぬ瞬間まで司祭として生きなければならないことを認識しました。

 そのためにも私たちは司祭のために祈らなければ、祈りで支えなければいけないと思いました。

教皇庁聖職者省「司祭のための祈り」

主イエスよ。
あなたは至聖なる聖体のうちにおられ、
あなたの司祭を通してわたしたちの間で永遠に生きておられます。
あなたの司祭のことばが、ひたすらあなたのことばとなり、
彼らの行いがあなたの行いとなり、
彼らの生き方があなたの生き方を真に示すものとなりますように。

司祭が神の民を代表して神に語り、
神の民に語りかけ、
勇気をもって奉仕し、
あなたのみ心のままに教会に仕えることができますように。

司祭が現代において永遠の神をあかしし、
あなたに従って歴史の道を歩み、
すべての人のために善を行うことができますように。

司祭がその務めを忠実に行い、
召命と使命を熱心に果たし、
司祭としてのあるべき姿をはっきりと現し、
与えられたたまものを喜びをもって生きることができますように。

聖母マリアに祈ります。
御子に最後まで従われたように
いつまでもあなたの司祭とともにいてください。アーメン

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2019年2月17日 (日)

役員決め

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 さて、今頃の時期は来年度の役員決めが話題にのぼり始めている教会もあるでしょう。毎年のことですがこれだけはやめてほしいことがあります。

 それは「あなたはまだしていないから」とか「順番だから」と、さもそれが正論だと言わんばかりに押しつけること。これは間違ったやり方だと思います。そして「どうしてできないの?」と理由をしつこく聞くこと。まるで学校のPTAの役員決めの時と同じ。教会の中だからこそ世間のこの悪習はやめましょう。

 「だったら役員は決まらない」と言う人がいるかもしれません。でも本当にそうでしょうか?学校と違い教会はキリストを信じる人たちの集まりです。皆さん『できることなら教会のために何かしたい』と思っている、そういう人達ばかりだと思います。今はできなくても時期が来たらしようと思っている人、できるかどうか考える時間の必要な人、家族の理解・協力が必要な人、人それぞれに様々な事情があります。『自分ができたのだからあの人もできるはず』ではなく『自分ができてもあの人にはできない事情がある』ということをわかってあげるのがキリスト者でしょう。

 もう少しイエズス様を信頼してみてはどうでしょうか。聖霊の働きを信じて、聖リタに取次ぎを祈っても良いでしょう。必ず主は道(よい解決策)を示してくださるはずです。

2019年2月15日 (金)

柚子の種化粧水

 昨年柚子の種で作った化粧水がなかなか良いつけ心地。市販の高い化粧水は美白とか小じわに効果があるかもしれませんが、この化粧水にそういう効果は期待できません。

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柚子の種化粧水(実物は無色です)

 しか~し、柚子の種と焼酎だけで作られているからといって侮ることなかれ!この化粧水を使うと乾燥でかゆかった腕や足のかゆみが無くなりとても調子が良いのです。

 ただしつけた時には焼酎臭いです。アルコールに弱い人には向かないかもしれませんね。美白やシミ・シワ無し等、実年齢よりも若く見られたい人にも不向きかも。coldsweats01

2019年2月10日 (日)

旧正月

 主任司祭のA神父様は休暇とお母様のお見舞いのためヴェトナムへ帰られました。ヴェトナムは5日が新年お正月(テト)です。約3週間の休暇、故郷で楽しく有意義な時を過ごせますように。お母様にとってはA神父様に会えることが何よりもよく効くお薬でしょう。

 ヴェトナムのテト料理(お正月料理)は南部中部北部地方によって少し違うようですが、共通しているのが「バインチュン(ちまき)」だそうです。作り方は⇩

https://www.youtube.com/watch?time_continue=84&v=IZG_EvbrPm0

Photo_4 Googleで見つけた写真です。テトのお花は北がピンク色の桃の花、南は黄色のホアマイ(梅orアプリコット)、よって上の写真は南の花ホアマイとバインチュン(ちまき)を紹介したものですね。

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 主任司祭の代わりにごミサをあげてくださったのがチョン神父様です。神父様は去年司祭不足のこの教区に韓国から手伝いに来てくださり、ここの教区司祭となられました。この教区の韓国人の神父様は七名となりました。心強いです。

 「キリストは一つ、教会も一つ」、どの国の司祭様であっても私たち信徒にとっては皆同じ神父様です。韓国やヴェトナム、フィリピ、イタリア、ドイツ他外国から日本に来られて働いてくださる神父様方にただただ感謝!heart

2019年2月 6日 (水)

アブダビでのミサ

 フランシスコ教皇様がアブダビでごミサをあげました。


YouTube: Pope Francis – Abu Dhabi - Holy Mass videonews 2019-02-05

 アラブ首長国連邦の人口の約90%が外国人で、その約120万人がキリスト教徒とのこと。フィリピンやインドなどからの労働者達も多いようです。教皇様がアブダビでごミサをあげられたことはイスラム社会の中で働くキリスト信者たちにとってはとても大きな喜びだったことでしょう。私はそれでも・・・う~ん・・・複雑な思いです。

2019年2月 1日 (金)

ミセスユニバース~ロシア代表

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ミセスユニバースロシア代表のスヴェトラーナ・イサエワさん

 美しい49歳の彼女が若さを保つ秘訣を明かしました。

① 笑顔を絶やさない。

② 怒らない。

③ 少食を心がけ、たくさん活動する。

④ できるだけ歩く、あるいは犬を飼い、たくさん散歩する。

⑤ 人生を愛し、不平不満を言わない。

⑥ 過去を振り返ってばかりせず、今、この時を生きる。

⑦ 睡眠をしっかりとる。

⑧ 愛し、愛される存在となる。

              (「RUSSIA BEYOND」より)

 な~るほど。私が実行していることは⑦だけだから、彼女のように若く見られないのね・・・ってなわけないでしょう!これは土台の違いです。「美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに…(年を取る)」ですね。

 確かに彼女の言う「若さを保つ秘訣」の8か条は素晴らしいし、いつまでも美しくいられればそれに越したことはありません。しかし、

「怒らないでいつも笑顔、不平不満は言わずに少食で満足して、よく働き、車は使わず(贅沢せず)に歩くこと。そしてなによりも他人を愛して自分も愛される人となる」。私にしてみればこの事の方が若さを保つよりもずっとずっと難しそうに思えます。私は今日も眉間にしわを寄せて不満をブツブツ・・・老けてゆくばかり・・ catface

2019年1月 7日 (月)

祝福

 Fr.Z のブログを見て思い出しました。(故)小平神父様も毎年主の公現の頃に各家庭を回り、玄関の戸にチョークで祝福の言葉を書き、家庭を祝福してくださいました。伝えられている信仰を私たちに行動で示してくださいました。

 小平神父様の後、各家庭を祝福に回られる神父様は一人もおられませんでした。カトリックの良い習慣がどんどんなくなっていくのは寂しいことですね。

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 F.Z のブログより

2019年1月 2日 (水)

YouTubeの日

 今朝は修道院のごミサに与り、午後はゆっくりとYouTubeを見て過ごしています。

 12月29日にあった司祭叙階式、31日にあったヴァチカンでのTe Deumなどを見ています。

 毎年12月31日は主への感謝「Te Deum」があります(日本では無いcatface)が、ヴァチカンでの入祭と閉祭の歌は「Adeste Fideles」でした。31日と言ってもクリスマスのお祝い中なので、入祭・閉祭にピッタリの曲ですね。特に日本語の歌詞では「来たれ友よすべての友、喜びつどえベトレヘムに・・・」と歌います。教会に集う人々と重なりますね。

 下の動画は12月29日の叙階式です。当日行けなかった方はこちらをどうぞ!


YouTube: 霧島彬助祭の司祭叙階式−その1–入祭&言葉の典礼


YouTube: 霧島彬助祭の司祭叙階式−その2–叙階の儀


YouTube: 霧島彬助祭の司祭叙階式−その3–信仰宣言&感謝の典礼

2019年1月 1日 (火)

2019年 神の母聖マリアの祭日

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 「一年の計は元旦にあり」今年一年の計画を元旦にきちんとたてるようにということですが、計画を立ててもなかなかその通りには行かないものです。せめてこれだけは1年間実行し続けようということを決めて、頑張ることにします。

 では何を決めたかと言うとそれは内緒!皆さんは一年の計をたてましたか?お互い1年間頑張りましょうね。

 そろそろ教会へ行く時間です。皆さんも良いお正月をお過ごしください。